Cameraman カメラマン

一生に一度の瞬間を、永遠の思い出としてカタチに残すカメラマン。ハワイにも、ウエディングフォトグラファーが活躍中。

日々のお仕事 カメラマン

機材準備・ カメラのメンテナンス

カメラ本体やレンズは、とてもデリケート。手入れをせずに放置するとカビや変色、レンズの劣化などの原因になるので、毎日のメンテナンスが欠かせません。

スタッフ ミーティング

本日の本番進行について、会場責任者、司会者、オペレーターと最終確認を行います。スピーチを行う方の席や進行を、みっちり頭にたたきこんで会場へ、映像撮影カメラマンと、お互いの撮影立ち位置を確認することも大切です。

撮影開始

ご披露宴中は、最高の一瞬を確実に捉えるため、常にファインダーをのぞきっぱなし。ご新郎ご新婦にはリラックスしていただけるような声がけも大切です。お二人に最高の笑顔でいていただけるよう、精一杯、務めます。

愛を持って撮影を!
緊張しているご新郎ご新婦がほとんど、おふたりとコミュニケーションをとり、リラックスしていただきながら、自然な表情を引き出していきます。
レタッチ・ 納品アルバム製作

アルバムの構成や当日の進行を考慮して、撮影画像をセレクト。加工や編集などのレタッチ作業を行いながら、アルバムを仕上げていきます。

自分NO.1
自分No.1とは
私は、写真への情熱NO.1
カメラマン入社4年目
曽山泰治Soyama Yasuharu
Q&A
Q.なぜそれを掲げたか?
A.やっぱり写真が好き。その一瞬を一生残すことに魅せられました。撮りたい気持ちがなくなりそうなときは、おふたりのことを考えると自然と情熱がでてきます。
Q.どのような流れで フェムに入社したか?
A.もともとは、アパレル会社でタキシードを扱っていたのですが、ブライダルに興味をもち、ブライダルカメラマンへと転職。カメラマンになるべく、修行を積み、紹介でフェムへ入社しました。
Q&A
Q.心に残っている仕事は?
A.フェムではカメラマンとしての決まりがなく、いい意味で自由。自分がベストと思えるカットでの撮影が可能なのでのびのびと仕事ができ、かつ探究心へとつながっています。お客さまに喜んでもらえたときや、スタッフにカメラの魅力が伝わったときもうれしかったです。
Q.この先やりたいことは?
A.カメラマンの中でエースであり続けたい。いつか戦場カメラマンとなり、戦場での良い部分を残していきたい。
Q.格言・好きな言葉は?
A.努力は必ず報われる
Q.あなたの仕事はどんな人にオススメですか?
A.情熱と探究心を持っている人。
エントリーはこちらから
PAGE TOP