Movie file 映像制作

ブライダルでの映像作品を中心に、様々なイベントでの映像コンテンツを制作している映像事業部。プロジェクションマップイングのコンテンツ制作も行っております。

日々のお仕事 映像制作

会場下見

新規の会場ではハード面での設備を確認。現場のクライアントスタッフの方々とも打合わせをして、とことんご要望を伺ってから、ニーズや会場の雰囲気に沿う映像の企画・制作に取りかかります。

社内ミーティング

社内スタッフと制作する映像コンテンツのコンセプトを共有。さらにそこからどんな映像を作っていくのか、具体的なアイデアをみっちりと話し合っていきます。

ここが一番大事!
常にアンテナを張り、日常生活からインスピレーションを受けたり、あらゆる事柄をウォッチングしたり。その好奇心をアイディアに結びつけます。会場のオリジナリティーを出すために、その土地の事を勉強したりもします。
映像制作

お客さまに合った最高の映像にするべく、細部まで作り込みます。文字の大きさや位置はゲストに見やすいように、また、映像素材と音楽のタイミングなども調整していきます。

会場での 最終チェック

出来上がった映像は、実際に投影する会場で試写をして、クライアントからご意見をいただき、修正を加えながら完成させます。これでようやくひとつの商品が完成!

自分NO.1
自分No.1とは
私は、現場経験×制作スキルの総合力No.1
映像制作入社6年目
菅野悟史Kanno Satoshi
Q&A
Q.なぜそれを掲げたか?
A.私は現場に身を置いて映像コンテンツ制作と現地での演出を行うことができるからです。そのために、「作る・映す」を数多く繰り返しています。
Q.どのような流れで フェムに入社したか?
A.元々、音響の学校出身でPAになりたいと思っていて、学校と両立しライブハウスのアルバイトをしていました。卒業後にフェムの求人を見つけ、入社しました。社会人初の仕事はフェムです。
Q.フェムでのキャリアは?
A.現在は映像や照明などの演出も行いますが、やはり演出の根底にあるのは音だと思います。
Q&A
Q.今の仕事でのやりがいは?
A.とても感じます。自分が表現したいものを、表現できるフローがありますし、純粋なる自分との戦いができます。
Q.この先やりたいことは?
A.結婚式での演出をよりインタラクティブなものにしたいと考えています。
Q.格言・好きな言葉は?
A.行為の最中にも思考の余地がある。
Q.あなたの仕事は どんな人にオススメですか?
A.演者でありつつ裏方でありたい人。
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