Sales Planner 営業企画

新規工事案件の設計段階から関わり、そこでの空間演出をするためのプランニング、機材の選定、工事立会い、完成までを担当したり、商品開発に携わったり新たなフェムのステージを生み出す、演出すべてを兼ね備えたチーム。

ある日の一日 営業企画

デスクワーク

社内やクライアントからのメールチェックや売上げ収支等数字のチェックを行います。今日のスケジュールに関わる資料の作成やチェックを行います。

社内営業 ミーティング

スタッフのマネジメント含め商品や設備提案等、現状のトレンドやクライアントが求める商品についてミーティング。若いスタッフの意見は非常にニーズに近いものがあり、いつも勉強になります。

建築現場にて 下見

これから出来上がる会場の建築現場の下見です。会場にとってより良い演出機材を入れるため設置位置やデザインを入念に確認を行います。会場が出来上がってからでは変更は効かないので非常に重要な下見になります。

常に情報収集
ショーやイベントに足を運び、自ら体感をする事でヒントを得ることもあります。そこから新しい空間演出を創造していきます
スタッフと 電話ミーティング

エリア内の所長との電話ミーティングです。近況の報告だけでなく各営業所が抱えている問題点や悩みをヒアリングし、解決に導くことが一番大事な仕事です。

移動(出張)

次の営業先への移動。非常に移動や出張が多いですが、たくさんの地に行くことができるのは営業企画の特権だと思っています。新たな出会いや発見の毎日です。

自分NO.1
自分No.1とは
私は、理解者No.1
営業企画入社14年目
金子英二Kaneko Eiji
Q&A
Q.なぜそれを掲げたか?
A.営業もマネージメントもまずは相手の気持ちを理解することが一番大事だと思います。 自分で決めて真っ直ぐ走ることより、クライアントやスタッフの求めていることをカタチにしていくことに大きなやり甲斐を感じています。
Q.そのために何をするのか?
A.まずは声を聞くこと、そして否定をしないこと。 どんな些細なことにもヒントやチャンスが眠っていますし、否定することほど簡単でチャンスを失うことは無いと思っています。
Q.どのような流れで フェムに入社したか?
A.前職では飲食店やイベント関係、運送会社を掛け持ちしていました。フェムに入った理由は、ここなら大きなやり甲斐に出会えると感じたからです。
Q&A
Q.フェムでのキャリアは?
A.入社当時は現場(主に音響)を担当していました。パーティ会場では音響という立ち位置は実はすべてを見渡せるいい位置にあって、そこで映像や照明、MCやサービスなど様々な業務を見ることができました。5年間の経験を経て新規営業や立ち上げ、マネージメント業務を行って今に至ります。今でも現場には入りますが、やっぱり結果が直に見えるので大好きです。
Q.心に残っている仕事は?
A.音響や映像システムの設計から行った会場が出来上がり、初めてお客さまに体感していただくときです。
Q.格言・好きな言葉は?
A.逆境に勝る教育はない。
Q.あなたの仕事は どんな人にオススメですか?
A.相手の立場に立って物事を考えられる人。
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