Sales Planner 営業企画

Sales Planner 営業企画

新規工事案件の設計段階から関わり、そこでの空間演出をするためのプランニング、機材の選定、工事立会い、完成までを担当したり、商品開発に携わったり新たなフェムのステージを生み出す、演出すべてを兼ね備えたチーム。

新規工事案件の設計段階から関わり、そこでの空間演出をするためのプランニング、機材の選定、工事立会い、完成までを担当したり、商品開発に携わったり新たなフェムのステージを生み出す、演出すべてを兼ね備えたチーム。

ある日の一日 営業企画

ある日の1日

デスクワーク

社内やクライアントからのメールチェックや売上げ収支等数字のチェックを行います。今日のスケジュールに関わる資料の作成やチェックを行います。

10:00 デスクワーク

社内やクライアントからのメールチェックや売上げ収支等数字のチェックを行います。今日のスケジュールに関わる資料の作成やチェックを行います。

社内営業
ミーティング

スタッフのマネジメント含め商品や設備提案等、現状のトレンドやクライアントが求める商品についてミーティング。若いスタッフの意見は非常にニーズに近いものがあり、いつも勉強になります。

11:00 社内営業ミーティング

スタッフのマネジメント含め商品や設備提案等、現状のトレンドやクライアントが求める商品についてミーティング。若いスタッフの意見は非常にニーズに近いものがあり、いつも勉強になります。

建築現場にて
下見

これから出来上がる会場の建築現場の下見です。会場にとってより良い演出機材を入れるため設置位置やデザインを入念に確認を行います。会場が出来上がってからでは変更は効かないので非常に重要な下見になります。

常に情報収集

ショーやイベントに足を運び、自ら体感をする事でヒントを得ることもあります。そこから新しい空間演出を創造していきます

13:00 建築現場にて下見

これから出来上がる会場の建築現場の下見です。会場にとってより良い演出機材を入れるため設置位置やデザインを入念に確認を行います。 会場が出来上がってからでは変更は効かないので非常に重要な下見になります。

常に情報収集

ショーやイベントに足を運び、自ら体感をする事でヒントを得ることもあります。そこから新しい空間演出を創造していきます

スタッフと
電話ミーティング

エリア内の所長との電話ミーティングです。近況の報告だけでなく各営業所が抱えている問題点や悩みをヒアリングし、解決に導くことが一番大事な仕事です。

16:00 スタッフと電話ミーティング

エリア内の所長との電話ミーティングです。近況の報告だけでなく各営業所が抱えている問題点や悩みをヒアリングし、解決に導くことが一番大事な仕事です。

移動(出張)

次の営業先への移動。非常に移動や出張が多いですが、たくさんの地に行くことができるのは営業企画の特権だと思っています。新たな出会いや発見の毎日です。

18:00 移動(出張)

次の営業先への移動。非常に移動や出張が多いですが、たくさんの地に行くことができるのは営業企画の特権だと思っています。新たな出会いや発見の毎日です。

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自分NO.1
自分No.1とは
私は、楽しい人 No.1
営業企画入社12年目
冨岡公史Tomioka Masashi
Q&A
Q.なぜそれを掲げたか?
A.自分が一番楽しむことで周りにいる人たちにも楽しい空間を創り出したい。
Q.これまでの経験で学んだ事は?
A.自分の望む業務と違うということは自分自身の発信が足りないこと。力が足りないということ。「あきらめる」という選択もあるし「やる」という選択もある中で、本当に「やろう!」と決断した時の力は計り知れない。環境のせいにせず今の自分を受け入れる。そして自分自身が変わる事でまわりが変わる。そうすることで結果はついてくる。
Q&A
Q.今の仕事のやりがいは?
A.クライアントやパートナー、社内のスタッフも携われる人がどんどん広がっていくのは大きな魅力です。また、新規案件や工事など自分の仕事が具体的に形になるところ。
Q.格言・好きな言葉は?
A.まわりの人が何をしてくれるかではなく、あなたがまわりの人のために何ができるのかを問いたまえ
Q.あなたの仕事は
どんな人にオススメですか?
A.フェムの仕事全般に言える事ですが、「誰かのために」と本当に思える人。新郎新婦でもクライアントでも同僚でも、逆に矢印が自分に向いている人や自分自身の利益が一番優先される人は向いていないと思う。営業という括りだけでいうなら知識欲のある人。そして自分が創ったものを誇るのではなく、創ったものを観た人が喜んでいることを誇れる人。

自分No.1とは…何よりも“自分らしさ”を大切にしているFEMのスタッフたち。「ココが私のイチバンの魅力!」「将来、コレを目指してます!」というポイントを、“自分No.1”と称しています。

私は、楽しい人 No.1
営業企画入社12年目
冨岡公史Tomioka Masashi
Q&A
Q.なぜそれを掲げたか?
A.自分が一番楽しむことで周りにいる人たちにも楽しい空間を創り出したい。
Q.これまでの経験で学んだ事は?
A.自分の望む業務と違うということは自分自身の発信が足りないこと。力が足りないということ。「あきらめる」という選択もあるし「やる」という選択もある中で、本当に「やろう!」と決断した時の力は計り知れない。環境のせいにせず今の自分を受け入れる。そして自分自身が変わる事でまわりが変わる。そうすることで結果はついてくる。
Q.今の仕事のやりがいは?
A.クライアントやパートナー、社内のスタッフも携われる人がどんどん広がっていくのは大きな魅力です。また、新規案件や工事など自分の仕事が具体的に形になるところ。
Q.格言・好きな言葉は?
A.まわりの人が何をしてくれるかではなく、あなたがまわりの人のために何ができるのかを問いたまえ
Q.あなたの仕事は
どんな人にオススメですか?
A.フェムの仕事全般に言える事ですが、「誰かのために」と本当に思える人。新郎新婦でもクライアントでも同僚でも、逆に矢印が自分に向いている人や自分自身の利益が一番優先される人は向いていないと思う。営業という括りだけでいうなら知識欲のある人。そして自分が創ったものを誇るのではなく、創ったものを観た人が喜んでいることを誇れる人。
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